中華電信が、時代の最先端を行く通信フレームを構築しました。 中華電信の発電機室2箇所から、2本のメイン光ファイバーケーブルを異なるラインでビルに導入。17階と66階のMDF(主配電盤)室からさらに、10Gbpsのケーブルにより、オフィスフロアのIDF(中間配線盤)室に伝達します。